会員へのお知らせ

ばんえい馬登録検査における親子判定義務化に向けたご協力のお願い

帯広競馬場在きゅう現役競走馬(4歳以上牝馬)のDNA型採取を実施!!

令和8年7月2日(木)予定

 令和10年1月より、新規登録検査時のDNA型検査による親子判定(父馬および母馬)が義務化(予定)されます。

今般、これに伴い、現在、帯広競馬場に入きゅうしている4歳以上の雌馬(70頭程度)について、DNA型採取を実施します。

 

つきましては、何卒、趣旨をご理解のうえ、ご協力賜りますようお願い申し上げます。

 なお当日は、各厩舎を巡回して実施する予定です。

 

 ※ お手数ですが、血統登録証明書の原本は、6月26日(金)までに、地方競馬全国協会駐在員へ提出してください。

 

 

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現役競走馬のDNA型採取.pdf
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